研修制度紹介

KPMG

教育研修制度

実務以外で知識・スキルを習得する「OFF-JT」、実務を通じて経験を積む「OJT」、自らのテーマ設定で能力やスキルアップを図る「自己啓発(=Opportunity)」の3つの手法を組み合わせた教育研修制度を用意しています。

グローバルキャリア

あずさ監査法人ではグローバル研修制度に加えて、実際に海外での業務経験を通じて、グローバルジョブのハンドリング能力をつける機会として、さまざまなプログラムを提供していきます。

グローバル研修

語学によって関与するプロジェクトの幅を広げることができます。グローバル案件に携わるために欠かせない語学力向上とグローバルなマインドを備えたプロフェッショナルの育成を積極的にサポートしています。また、海外KPMGメンバーが各国で主催する各種研修へ選抜派遣し、職位ごとの役割を多角的な視点で学ぶプログラム。研修を通じて、各国での参加者と交流を深め、ネットワーク構築を図ることも目的としています。

GJP

Global Japanese Practice(GJP)は、日系企業の海外事業展開を支援するKPMGのグローバルネットワークです。
KPMGは、日本企業の海外事業展開をこまやかに支援するため、日本人および日本語対応が可能なプロフェッショナルを配し、クライアントをグローバルに支援する体制を拡大・強化しています。

2025年6月30日時点

32ヵ国 88都市

GJPネットワーク

約710人

日本語対応者数

約150人

日本からの派遣

約1,000億円

GJPによる業務収入