IDE

KPMG

KPMGの多様性(IDE)

KPMGは、一人ひとりの多様な経験、文化、アイデンティティ、考え方を受け入れ、尊重し、協力的でオープンかつインクルーシブな環境を目指しています。
「高品質なサービスの提供をもってクライアント・社会に貢献する」という目標を達成するためには、国籍、カルチャー、ジェンダー、障がいなど、あらゆる多様性を受け入れ、異なる見解や価値観を認め合いながら、お互いの違いを活かしてそれぞれが高い能力を発揮することが重要です。
KPMGは、IDE(インクルージョン、ダイバーシティ&エクイティ)を理解し、自分らしく活躍し、お互いを尊重するカルチャーをつくるためのさまざまな取組みを行っています。

 

インクルージョン:
自分らしさを活かし、お互いを尊重しながら活躍ができる、信頼に基づいた安全なKPMGのカルチャーです。

ダイバーシティ:
働く職員の多様性を意味します。KPMGジャパンのメンバーは、多様な経験、文化、資質、特性を持っています。これら多様性を認識し、尊重をしています。

エクイティ:
それらすべての多様な人々に対して、公平なアクセス、機会、成長を実現することを意味します。

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